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記念コインマン
記念硬貨は日本の誇り。こんなに綺麗な硬貨は世界中探しても日本だけです。作る技術はきっと世界一。美しい記念硬貨の良さをお伝えしていきます。
日本の記念硬貨のことならお任せ!
この貨幣セットは、令和6年銘の未使用の5百円から1円までの6種類の通常貨幣と純銀製年銘板(製造年を記したメダル)1枚をケースに収納しています。 カバーケースの表面には、令和6年の「桜の通り抜け」の“今年の花”である「大手毬(おおてまり)」と桜に集まる小鳥や蝶のイラストをデザインしています。
この貨幣セットは、令和6年銘の未使用の5百円から1円までの6種類の通常貨幣と純銀製年銘板(製造年を記したメダル)1枚をケースに収納しています。
カバーケースの表面には、令和6年の「花のまわりみち」の“今年の花”である「紅手毬(べにてまり)」と桜花のイラストをデザインしています。
この貨幣セットは、令和6年銘の未使用の5百円から1円までの6種類の通常貨幣と純銀製年銘板(製造年を記したメダル)1枚をケースに収納しています。カバーケースの表面には、ヱ霞文様、青海波文様を背景に、迫力のある竜を、裏面には、青海波文様を、漫画やアニメをイメージしてデザインしています。
2024/6/11 2024
通常プルーフ貨幣セット〔年銘板(有)〕は、造幣局の貨幣製造技術の粋を尽くしたプルーフ貨幣(特殊な技術を用いて表面に光沢を持たせ、模様を鮮明に浮き出させた貨幣)のスタンダード製品として、昭和62年銘から販売しております。
この貨幣セットは、令和6年銘の未使用の5百円から1円までの6種類の通常貨幣と十二支の辰にちなんで龍と製造年、“甲辰(きのえたつ)”の文字をデザインした丹銅製年銘板(メダル)1枚を ブック型のケースに収納したものです。
ミントセットは、昭和50年に“通常貨幣セット(平成10年銘から「ミントセット」に改称)”として国内頒布を最初に行った最も長い歴史を有する貨幣セットです。
くろよん(黒部ダム・黒部川第四発電所の総称)が、令和5年(2023 年)で竣工60 周年を迎えることから、これを記念して作られたのが、くろよん60 2023プルーフ貨幣セットです。この貨幣セットは、令和5年銘の5百円から1円までの6種類のプルーフ貨幣と銀メダル1枚を特製革ケースに収納しています。
2023年で放送開始25周年の節目を迎えるアニメ「おじゃる丸」を題材として、おじゃる丸放送25周年2023プルーフ貨幣セットが販売されました。この貨幣セットは、令和5年銘の5百円から1円までの6種類のプルーフ貨幣と銀メダル1枚を特製革ケースに収納しています。
2023年で放送開始25周年の節目を迎えるアニメ「おじゃる丸」を題材として、おじゃる丸放送25周年貨幣セットが販売されました。この貨幣セットは、令和5年銘の未使用の5百円から1円までの6種類の通常貨幣と丹銅製年銘板(製造年を記したメダル)1枚を、ブック型の特製ケースに収納しています。
2025年に開催される日本国際博覧会(略称「大阪・関西万博」)を記念する貨幣です。今回、第一次発行分として千円銀貨幣1種類が発行さました。